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 税金対策で節税.更新録  平成29年8月4日 ご連絡先 03-3556-8114

 

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当会計事務所にて求人募集を行っています

 

生命保険の代理店業務

1.当事務所の位置付け

当廣瀬税理士・会計事務所は、日本生命・ING生命等の生命保険代理店業務を行っております。

税金・会計・経営コンサルティングをベースとして生命保険のご提案をしております。

なので、単なる生命保険のおばちゃんの義理・人情での提案や、税金・会計を知らないで生命保険の提案をしている、単なる生命保険の代理店とは一線を画しています。

事業経営に必要な生命保険・相続対策に必要な生命保険・リスク回避・節税に活用できる生命保険の提案を日々行っております。

 

2.ご相談無料

生命保険を活用した節税・リスク回避・相続対策でご相談は無料です。

皆様の現在の状況に合った具体的なご提案を、シミュレーションを見ながらお話を聞いてみてはいかがでしょうか?

他の皆さん、結構お気軽にご相談にみえます。

お気軽にお問い合わせください。

 

事業経営で生命保険活用

 

1.リスク回避

事業経営を行っているとどうしても負債・売上減少と言うリスクを負います。

そのリスクをどのように回避するかの1つの方法として生命保険があります。

生命保険のリスクと回避方法として次のようなものがあります。

 

@急に経営者が亡くなった場合の負債

経営者が急に亡くなった場合、借入金・仕入れや外注費の買掛金・経費の未払い金・従業員の給与や数ヶ月分の営業経費という負債をどうするかという問題があります。

残された遺族や保証人に借金を背負わせてはいけません。

そんな時に生命保険に入っていれば、死亡保険金が入ってきて借金等の負債をチャラにしさらに残された遺族に死亡退職金まで払えます。

経営者は万が一のことまで考えておかねばいけません。

 

A売上減少をカバー

同じく経営者が亡くなった場合、後継者がいたとしても売上は減少しますのでその減少分を生命保険の入金分でカバーします。

 

2.節税と退職金確保

法人利益には最高40%の法人税・県民税・市民税がかかります。

この、利益圧縮に生命保険を絡ませ利益を繰り延べし、将来の経営者の退職金に充てることを考えないといけません。

税金を払った残りの内部留保を厚くし退職金の原資を貯めるという方法もありますが、税金を払った利益で貯めるため効率が全然悪いです。

税金を引く前の利益で退職金は確保しないといけません。
(節税プラス簿外資産の確保)

また、生命保険は資金繰りの観点で活用します。
生命保険の部分解約を行うことにより、資金繰りが悪くなった時お金が直ぐに調達できます。

 

相続対策での生命保険活用

1.納税資金の確保

相続税対策で生命保険は納税資金の確保ということで必ず必要です。

生命保険に入っていなかったばかりに、現在住んでいる家や先祖代々の土地を手放さなければならないケースがほとんどです。

納税資金が確保されていない場合は、生命保険を必ず活用してください。
今からでも、充分間に合います。

 

2.節税対策

現金預金を1億円持っていれば、そのままダイレクトに相続税が最高で50%かかります。

半分の5千万円納税をしないといけません。

こんな時は、生前に相続人に生命保険を活用し財産を移転させます。

また、この1億円という評価額を70%減額させる生命保険を活用した方法もあります。

何も対策を打たないまま相続を迎えてはもったいないです。

 

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